手作り消しゴム

中学生になってもなくしものが絶えない息子
そのひとつが消しゴム
消しゴムにどれだけお金をつぎ込んだことか!!
いつしか消しゴムはSeriaの「切れ端ゴム」を買うようになった
たっぷり入って100円+税
消しゴムの大きさはパックによって違うので、買うときには大きいカットのものが入っているのを選ぶようにしている
ふだんはそのまま裸で使ってるんだけど、家にあった厚めの紙を巻いたら、悪くない消しゴムになった
クルッと巻いて両面テープで留めるだけ
わりとかわいいし、お財布にもやさしい♪
これだけあればしばらくは持つはず
ってか、失くしてもいいよってわけじゃないからね!!

なくしものの多い息子にはこれでも十分すぎるけど、もうちょいかわいい紙を使ったり、自分で絵を描いたり、オリジナルの消しゴムにするのは楽しそう
娘がもっと小さいときに気づきたかった

ファンヒーターと扇風機用の台

洗濯部屋も兼ねている2階の寝室に冬も必需品の扇風機を石油ファンヒーターの箱の上に無理やり乗せてたんだけど、そろそろ限界のようで、やっとこ台を作成

石油ファンヒーターはキャスター付きの台に乗せたので灯油を入れたりするときに出し入れが楽チン
スッキリしてなかなかよいかも♪

卒業式で家庭学習日だった息子に手伝ってもらって作成
電動ドライバーを使うのがなかなか難しかったみたい
まっすぐにねじこむのにはコツがいる
でもひとりで作るより楽で助かった